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OpenDialogueColloquium

Author:OpenDialogueColloquium
こんにちは。【オープンダイアローグ研究会OpenDialogueColloquium】です。2000年設立の「ナラティヴ研究会」が前身の研究会で、2014年12月より本名称に変更しました。隔月に一度のペースで周辺分野含めた自由な勉強会を開催しております。学びの輪を広げていこうと本ブログを開設しました。週1の更新を目指して楽しく緩やかに発信して参ります。ご一緒に学び合えましたら幸いです。拙文ではございますが、宜しくお付き合いのほどお願いいたします。十分に対応させていただく時間が無いため、コメント欄は動かしておりません。何卒ご容赦くださいませ。(運営担当:tomo)

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名古屋市立大学で隔月開催。医療関係者・支援職・学術研究者...が輪になり勉強しています。お気軽にご参加ください。
【ご案内】野村直樹先生の今後のスケジュール
【ご案内】野村直樹先生の今後のスケジュール
こんにちは。

オープンダイアローグ研究会です。


早いもので、もうゴールデンウィークですね。

「今年のGWは晴天が続くらしいよ」と、

今朝ラジオDJさんが話しておられました。

行楽の皆さまも

お仕事の皆さまも

どうぞよきGWの日々をお迎えください♪



さて、[当研究会の代表:野村直樹先生]のスケジュールについて

事務局宛に、重ねて問い合わせを受けましたので、

こちらに案内させていただきます。



【 2017年 】::::::::::::::::::::::::::::

5月12日(金)

オープンダイアローグ研究会 

講師:みやざきけいじ氏 

詳細→ http://opendialogueworkshop.blog.fc2.com/blog-entry-59.html
-----------------------------------


6月24(土) 講演

「ダブルバインドからオープンダイアローグへ 

           ~ベイトソンという知の系譜」

日本精神保健看護学会(札幌) 

詳細 → http://www.knt.co.jp/ec/2017/japmhn27/program.html

-----------------------------------



7月9日(日) オープンダイアローグ勉強会 オープンダイアローグネットワークジャパン 

 (オープンクラスですが、参加希望の方はODNJPにお尋ねください) 

詳細→ http://www.opendialogue.jp/

-----------------------------------



9月17日(日) ベイトソンセミナー 

心理技術研究会(東京) 

→ 詳細は後日

-----------------------------------



9月23日(土) 講演 

日本看護医療学会(名古屋) 

詳細 → http://www.jsnhc.org/19th/index.html 

-----------------------------------



【 2018年 】

2月3日(土) 講演 

日本医療コンフリクト・マネジメント学会 

→ 詳細は後日

-----------------------------------



以上です。


次回は、GW明けの5月12日(金)

みなさまにお目にかかれますこと、

事務局一同、楽しみにしております。


(事務局)
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【2017/04/29 15:24】 | 【活動報告】オープンダイアローグ研究会 |
【第一報】9/9研究会:大熊一夫先生“精神病院は いらない”
【第一報】9/9研究会:大熊一夫先生“精神病院は いらない”
こんにちは!

オープンダイアローグ研究会です。

9/9の研究会は
「大熊一夫先生」をお招きし
“精神病院は いらない”というタイトルでのお話を頂きました。


◆全体の様子

正直、開催前は、頂いたタイトルにいささかビビり気味でしたが、
さすがルポルタージュがご専門のジャーナリストの大熊先生、
ユーモアと茶目っ気たっぷりに
此処でしか聞けないような「マル秘エピソード」満載で
会場を一気に大熊ワールドに引き込んで下さいました。

90分ほどのお話のあと、
ブレイクを挟んで、

大熊一夫先生、野村直樹先生を囲んでの
意見交換?対話?を全体で楽しみました。

この対話セクションは、
あちこちからマル秘エピソードが飛び出して
終了予定時刻をオーバーして9:30過ぎまで引き続き
充実の夜となりました。


◆参加者の皆さまのご様子

講師を別に、参加者は34名。

今回のゲストやテーマによるのか
顔ぶれも新鮮で、初めての方も多くお越し頂きました。

属性カウントが曖昧なのですが
*精神科医の方が5名ほど。
*NSの方も同数ほど。
*PSWの方が、ざっと10名ほどでしたでしょうか。
もちろん当事者さま、当事者のご家族様をはじめ
一般の方もおいででしたが、
今回はPSWの方や、支援職の方が多かった印象でした。

皆さま、それぞれの持ち場で、
それぞれの視点から「何とかしてより良くしたい」という意識を持ち、
あれこれ勉強を重ねられながら試行錯誤をしておられるご様子で、
ご意見を拝聴しながら、多角的な視座をいただき
改めて深く考えさせられました。

WEBに掲載できないような、珠玉の一次情報の数々を頂戴し、
それぞれの立場からの視点がクロスすることで、
テーマが多層的に立体的に浮き上がって把握でき
個人的には、新しい希望や可能性も掴めた思いです。

本当に有難うございました!!


お写真などは、また後ほど、改めて掲載予定です。
その際に、加筆修正致します。

まずは、一言、ご参加くださった皆さまへの御礼までに。


事務局
(tomo)
【2016/09/11 17:29】 | 【活動報告】オープンダイアローグ研究会 |
【活動報告】7/17(日)13:00【Mattoの町;上映会】 &18:30【対話会】
【活動報告】7/17(日)13:00【Mattoの町;上映会】 &18:30【対話会】
こんにちは!

オープンダイアローグ研究会 です。

今回は、活動報告です。

昨日、7/17(日)
13:00~【Mattoの町上映会】
18:30~【対話会】       ともに、つつがなく終えることができました。


◆上映会の様子

お陰様で、当日は、ほどよい夏日となり
「193名」もの方々にご来場頂けました。

事務局予想で100名お越し頂ければ御の字だと思っていたので、驚きました。

初めてこういった情報に触れる方も多かった様で、
当然ながら、見知らぬ方々も多くおられ、

個人的にお話しさせていただいた中では、
遠くは、東北や四国からも足をお運び頂いていた様でした。

上映会終了後、とても嬉しい事がありました。

見知らぬ若い女性が、帰り際に駆け寄ってきてくださり
直々に感想を伝えてくださいました。

「この分野に全く触れたことも無かったけれど、
 今回友人から誘われて、これも何かの縁と思い、来てみました♪

 色々知ってショックだったけれど、
 当たり前だった自分のこれまでの生活に感謝も湧いて、良かったです。

 長い人生の中で、誰だって深く悩む事もあるよね、って気が楽になりました。

 映画を観てから考え直したら、私の悩みは、恵まれているんだ、とも思いましたし。

 まずは、家族や周りの人から、大切にしたいなって思いました。」


難しい話は抜きにして、
それぞれなりに何かを観て、何かを感じ取って頂けたら
それこそが、主催者の醍醐味かと思います。

開催趣旨にも記しました通り
二元論的な対立や
不毛な討論を換気したい訳ではありませんでした。

日ごろ無関心でいらっしゃったことに
少しでも興味を持っていただけ、

それぞれなりに、
ちょっとでもご一緒に考えて頂ける・・・

そして、周りの方との関係性を見つめ直したり
こういった話題も話し合ってみたりしていただける。

その契機を創って頂けた193名の皆さまに
改めて感謝を申し上げます。


お声掛けくださった皆さま、
お友達やご家族とともに足をお運びくださった皆さま、
改めて、ありがとうございました!!

上映会
(※上映後のご挨拶よりワンカット)

また、最終的に16名の方々が有志の奉仕で会場案内にお力添え下さり
おおいに助けて頂けました。この場を借りて御礼申し上げます。



◆語る会の様子

その後18:30~の「映画を観た感想を語る会」には

定例研究会とはほとんど違うお顔触れで
「36名」の方々がご参加くださいました。
(進行に夢中になってしまい、記念写真を撮りそびれました)

一般の方はもちろん、
当事者の方、当事者のご家族の方、
社会復帰支援職の方、
医師、看護師、臨床心理士、鍼灸師、
研究者、教員、             といった視点をお持ちの方々が

映画を、それぞれの立場や経験に引き付けてご覧くださり、
思い思いに、感想をおはなしくださり、たいへん有意義なひと時でした。

ご発言をサイト上でシェアさせて頂いて良いか伺いそびれてしまったので
またの機会にと思います。

・・・

それにしても、今回の語る会の様に
普段はそれぞれの立場の皆さんが
こうして集まってくださり、ナマのお声をお聞かせいただけることは
毎回、とても深く学びになるなと感じます。

それについて少しお話しさせてください。


個人的に、
長年の参与観察を経てきて思う事ですが

医療システムは
お互いの存在意義や意味役割をあてがわれ、
お互いにそれに成り切り演じきることで
初めて機能する仕組みだったりするように思います。

同じシステムの中で
同じ役割を果たすことに躍起になってしまうと

視点も思考もその一点に没入し過ぎて

どうしても、「多角的な視点」や
「だって同じ人間なんだもの」という視点を忘れがちになり

いつの間にか相手にも自分にも
「こうして当然!こうあるべき!」という壮大な幻想を求めて
苦しくなってしまうこともあるかなと思います。


そんなときは、今回の「語る会」の様に

制服や鎧を脱いで
システムから、それぞれ一歩、外に踏み出し

全く異なる場で、
同じ水平目線で、
シンプルに「初めまして」同士、として接し、

語り合っていくプロセスを一度体験してみて頂けたら
きっと何かしら新しい発見があるんじゃないかなとも思います。


今回も、皆さん、勇気を出して
たったひとりで、知らない場にお越しくださり

丸腰で、ノーガード戦法で、

実直に向き合おうと
日々の本音をお話くださっている・・・

それを静かに拝聴していると

「ただ、分からないだけなんだ」
「だから、少しでも、分かり合いたいだけなんだ」

という言外の思いが胸に響き

お聴きする側の自分も自然と襟元が正されてきて

自分も、ちゃんと向き合わないと・・・
という敬虔な気持ちになりました。

皆さんのご発言
「大切なもの」として受けとめさせて頂いています。

ご参加くださったみなさま、生のお声をお聞かせくださったみなさま、
ありがとうございました。


次回、オープンダイアローグ研究会開催日は
9/9(金)18:00~@名市大看護学部】です。
どうぞ楽しみにいらしてくださいませ♪

(事務局tomo)



<以下、映画鑑賞後の個人的な感想>

まだ映画をご覧になっていないかたもいらっしゃると思うので
あまり詳しくは書けないのですが、
個人的には、問題提起が深過ぎて、ただただ唸ってしまいました。

芥川龍之介の「藪の中」にあるように、

医療・支援領域における諸問題が
言語内でも、言外でも、
演技ひとつ、シーンひとつ、の中で
実に多角的・多層的に同時並行で鮮やかに描き出されていて、

それぞれの当事者、家族、
患者間、仲間間、
看護師間、医師間、
医療同業者間、医療者自身の家族間・・・
地域社会共同体間、メディア間、マーケット間、
政府間、世界的な情勢・・・

存在目的や、利害関係が異なる階層において
それぞれの状況があり、思惑があり、入り乱れて交錯する中で、
単純な構図が極めて引きづらいように感じからです。

観る者への問題提起満載の中
ストーリーは、バザーリア法成立に向けて
涼しい顔でどんどん展開していく為、

観終る頃には、
夏休み最終日の朝に、手つかずの宿題を眼前に積み上げられ
呆然自失するような心持になりました。


病とは何か?
問題とは何か?
異常とは何か?

客観性とは?
正確さとは?
"診断/判断権"とは?

数年間の専門教育を受け技術を身に付けたという人間が、
育った環境も文化も何もかも違う;「患者」になった人間に対して、
その心身や人生の責任を負うだなんて発想は、そもそも可能だったのかな?

当時、妻・母として生きる女性達が共通して抱えていた苦悩。
家の中で、耐え忍び、自分を押し殺して生きるか。
面倒でも、家の外に出て
自身に課された責任を全うして、自由意思で生きるか。

「パパは、僕がおかしくないから、僕に興味が無いんだ!」
そうか、医療者だって人間だ。
真面目で仕事熱心な医療者が、仕事に専心するあまり
家庭崩壊など個人的な問題を抱える事もある。
そのとき、今度は、誰に助けてもらうのかな?

「フランコ、貴方はすっかり変わってしまいましたね!」
同じ志を抱き、一度は分かり合えたと思った同志、仲間でも
時として相手の立場に想像も及ばず、傷つけ合うこともある。

「君が必要なんだ。」「家に帰りたい。」
バザーリアだって、人間だ。
彼の心は、だれが守り、助け続けたんだろう・・

・・・
・・

中心に描かれたのは
バザーリア法の成立に至るまでの当時のイタリア精神医療の問題点と、
それを改善していくまでに至る医療者と患者の試行錯誤の経緯でしたが

個人的に、鑑賞後、最も心に残ったのは
その大きな流れの中で逞しく生き抜いていく主人公たちが

職分や立場の別なく、
誰もが、それぞれの立場で、それぞれの苦悩を抱えながら
それを容易には話せず余計に苦しみ
ともにそれぞれ、その時々の、精いっぱいで
相手を想い、関わり合い、懸命に生きている、
幾つもの人生が折り重なって存在している様子でした。

完璧な人など何処にもいなく、
だからこそ、お互いがちょっとずつでも・・
そう在れたら、と思いました。

今も、まだまだあれこれ、思索が巡ります。
私にとっては、たいへん実りの多い映画でした。

以上、個人の感想にお付き合いくださり有難うございました。

【2016/07/18 16:46】 | 【活動報告】オープンダイアローグ研究会 |
【開催報告】3/4イタリア精神医療の人類学
【開催報告】3/4イタリア精神医療の人類学
こんにちは。
オープンダイアローグ研究会です。

もう随分深夜ですが
今回の報告を、ミニマム報告させて頂きます。


本日は、広島大学より 松嶋 健 先生 にお越し頂きました。

「イタリア精神医療の人類学」と題して
ご著書『プシコナウティカ―イタリア精神医療の人類学』より
オープンダイアローグとの対比を強調してお話しをいただきました。

2時間ほどのお話のあと、短いブレイクを挟んで質疑応答を重ねますと
あっという間に終了予定時間の9時を過ぎてしまうほどの
白熱したひとときでした。



参加者は45名。

<内訳>
*医師・看護師・薬剤師:8名
*コメディカル:4名
*心理支援職:5名
*一般:7名
*大学教員・講師:13名(うちNS5名)
*院生・学部生:8名



イタリアの精神科医:フランコ・バザリア(Franco Basaglia)は、
1961年に精神科病院の院長に着任して以降、

当時一般的だった「患者の人間性を著しく損なわせ、
まるで「強制収容所の看守の仕事」そのものの様な治療の在り方」に疑問を呈し

「患者本人の主体性を中心に据え
 本来の人間性を回復させていく」治療を希求した。

結果、患者を「地域の社会的な関係性の中で治す」新しいアプローチを創出、
と同時に「精神病院そのものの廃絶」を訴えた。

・・・初めて伺うイタリアの精神医療の変遷は
この様にたいへん印象的でした。


また、追って、報告します。

【2016/03/05 02:17】 | 【活動報告】オープンダイアローグ研究会 |
【第5回開催報告】オープンダイアローグ研究会
【第5回開催報告】オープンダイアローグ研究会
みなさん、こんにちは。
オープンダイアローグ研究会です。

10月30日(金)午後6:00~
第5回目のオープンダイアローグ研究会を開催しました。

以下、開催内容の報告です。


◇今回の参加者 
---------------------------------------------               
参加者総数は、44名。
― 一般        :8名
― 学生         :8名
― 大学教員、研究職 :12名
― 医療、支援、セラピスト職:16名
という内訳で
初参加者数は、15名でした。

地域としては、
関東方面、関西方面に加えて
今回は、中国地方からも、遠路足をお運びいただきました。
ご参加いただき、ありがとうございました。


◇主な流れ
--------------------------------------                
※今回は、オープンダイアローグの考え方や手法を
  実際の課題において活かしてみる試みをしました。※


1)全員、輪になって座って自己紹介

2)全員が輪になって座っている中心で
パネリスト3名の対話が繰り広げられた。
 取り囲む人々は、その様子を見守った。

3)3人一組のグループになる。
 :これまで聴いていた3名の対話に対して
  お互い順番に感想を共有した。

4)全体に戻り、それぞれのグループの代表者が
  感想を全員に向かって述べた。

5)追加の意見、感想が他の参加者から述べられた。

6)9時を回ったところで終了となった。


※オープンダイアローグの考え方に基づき
 事前準備、打ち合わせは殆ど省略され
 上記当日の流れは「その場」で組み立てられました。
※また、「不確実性への耐性」という観点から
  最後の大々的な総括も省略されました。


1030opendialogue



◇今回から、情報の発信についても、
 試行錯誤してみています。
----------------------------------------------
これまで、研究会開催報告記事におきましては
本記事執筆者の気軽な主観的感想を掲載してまいりました。

一方で、最近とみに本サイトの閲覧者数、問い合わせ数が増加し
にわかにオフィシャルブログの様な性質も帯びてまいりました。

そこで、事務局で話し合いの結果、今回は、敢えて
「本稿執筆者の主観的感想の掲載を差し控えてみよう」、
という流れになりました。


一般的には、
運営側からの一応の「解説・結論」が出されることに
どこか安心感や拠り所を求めがちですが、

「オープンダイアローグ」の観点から見れば、

ひとつにまとめた見解や解釈を提示することで
「モノフォニー(単旋律)」を強化してしまうことにもなり得ます。


オープンダイアローグの実践において大切なのは

「客観的な正しさの追求」ではなく
「相手を変えようと戦略的な意図を持って臨むこと」
でもありません。

「何も隠さない、率直な、開け放たれた状態で、
 個別で、多様な、複数の視点から、
 相互の視点の違いを尊重し合って
 次々と、対話を、生成し続けること」

「敢えてポリフォニックなままにしておくことで
 相互にも、個別にも、
 すぐにその場で対話が終わるどころか
 むしろ、その時その場を起点に、
 対話が自ずと広がり促進されていく状態を招くこと」

にあると言われます。


其の過程の中でこそ、
今までになかった
「新しい発想」、「視点」、が生まれ
「新しい解釈」「新しい語り」が生じてくるからです。


それこそが
実際に「オープンダイアローグ研究会」
のナマの対話の生成される現場に
足を運んで頂くことの醍醐味でもあるかと考えています。



今回の新しい試みに参加してくださった皆様、
その対話の場にご一緒していただき、ありがとうございました。

研究会の後に発信する情報の内容や表現方法についても、
少しずつ試行錯誤していきたいと思いますので、
良きアイディアをお持ちの方は、
また次回参加の際にでも、お気軽にお声をお聞かせください。



◇問い合わせ先をお尋ねくださったみなさんへ
----------------------------------------------
会場で多くお問い合わせ頂きました
研究会事務局のメールアドレスは以下になります。

opendialogueworkshop @ yahoo.co.jp
(送信時は本メールアドレスの@を半角英数にして、
前後のスペースを消してからご利用ください)


ボランティアスタッフ一名が
本業の傍らに対応しております中、
ここ最近は、お問い合わせ・ご感想も徐々に増えてきました為、
お返事がのんびりしがちです。

本経緯をご理解いただき、
気長にお付き合い頂けましたら幸いです。



オープンダイアローグ研究会事務局
(tomo)
【2015/11/06 18:25】 | 【活動報告】オープンダイアローグ研究会 |
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